7/3, 7/10 乗鞍エコーライン サイクリング

2週連続で、乗鞍エコーラインを自転車で走ってきました。7/3は三本滝から登り始め、肩の小屋入り口(除雪終点)までのショートコース、7/10は観光センターから畳平。BD-1で登る場合に比べて楽になるかと期待しましたが・・・。その分速くなるだけで、辛さは変わりませんでした・・・。

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7/3の肩の小屋入り口。この父子は、ボードを担いでエコーラインをハイク。パパは2枚差し。凄いですねえ。

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このときの宿、「あずさ館」。女将さんから、「日本酒だったら飲み放題だよー」と言われた恐るべき宿です。飲み放題のお酒は、宿の大旦那が趣味で全国からポチッとしている酒を日替わりで出しているらしく、この日は「英勲 吟醸 限定品」でした。この状態は公式なのか非公式なのか謎です。

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つづいて、7月10日。この日は晴れました!

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大雪渓は相変わらず盛況で、テレモーグルの上手い人がいたなあ。

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観光センター>畳平 まで 2時間12分かかりました・・・orz。

畳平では、燃料電池車の体験試乗が。環境省と岐阜県・高山市がタイアップして行っている様です。

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7月10日の時の宿は、「ホテル・ガルニ・ローリーホフ

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スイスシャレーそのものを乗鞍に再現した宿で、一日三組限定。この日は私の貸し切りで、大変良い時間を過ごしました。

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建具類も現地の物を多用しています。

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夕食も素晴らしい物でした(写真は前菜のサラダ)。詳細はウェブサイトをご覧下さい。

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(い)

 

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秋田県 能代市 「竹内旅館」

数寄屋作りのこんな旅館が格安で楽天トラベルに。

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格好いいです。

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中庭のある館内非常に風情があります。季節柄館内は寒かったですが、私は好きですね。しかも「べらぼう」に最も近い宿。たぶん。

これまたレトロ感漂う朝食は、すべて手作りで、とても美味しく頂きました。筋子が嬉しいね。

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ちょっとした文化遺産だと思います。

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お世話になりました。

(い)

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しまなみ海道>とびしま海道@BD-1 2日目

2日目は伯方島からちょっと戻って大三島へ。距離があまりにも短すぎるので伯方島と大三島の未踏エリアを散策します。

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伯方島、木浦の港。しまなみのメインルートを一歩外れるとさらにのんびりした雰囲気になります。

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ここにも釣りをしている方が・・・。

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様々な船が停泊しています。紋章というか、マークが色々あって見ていると楽しくなってきます。

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多々羅大橋を臨む。サイクリストにも殆ど会いません。

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「UFO海上タクシー」

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鼻栗瀬戸の流れ。まるで河のような潮流。

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またもや、絵に描いたように釣りをしている方です。釣果の程はわかりませんが、特等席ですね。

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道の駅で沢山売られていた島レモン。手に持つだけでとてもいい香りがします。無農薬と表示があるものも。しかもとっても安い。

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南の島のような海でした・・・。

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またもや釣り天国です。子供も水面とにらめっこしてがんばってましたよ。

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ここで、知人と思わぬ遭遇。彼は今日中に今治に抜けるとの事。

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ランチは、下調べしていずよく判らなかったのですが、「ファミリーレストラン」よし川に飛び込み。

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ここがすばらしく美味しかった。ウニ丼なども会ったのですが、昨夜が魚三昧だったので私はハンバーグ定食。このハンバーグ定食が国分寺のどの定食屋のより旨かった・・・。

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(江)はエビフライ定食。このエビフライが、身の風味・軽い歯ごたえ・絶妙の揚げ方で絶品でした。付け合わせのタルタルソースも酸味を上手く効かせておりご飯も小鉢も汁もみなハイレベルという代物。入店後程なく、地元の家族連れで満席になってしまいましたが、それも納得。

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今回はオーダーしていませんが、本来は魚が得意なお店のようです。店内の生け簀の魚や貝の種類をこの子たち(たぶんお客さんの子供)が指さして教えてくれました。

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大三島の南部に向かい、とある眺望スポットへ。

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白い壁とバックの青が合います。

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作品の写真は載せられませんが、ここは岬に建っている現代美術館です。

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南端近くの砂浜

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浜辺の漂着物たち。

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この砂浜は、昔の学校のすぐ隣に広がっています。いまは宿泊施設として使われています。

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映画のロケ地にもなったようです。

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あちこち走って、本日のお宿 ときわ旅館。

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中庭を囲んだ、面白い造りです。左側が我らの部屋。全開にしてみました。

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中庭には木が。

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扉全開モードのままお部屋で食べて、寝てしまいました。

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本日の走行距離 64.1km。

(い)

 

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しまなみ海道>とびしま海道@BD-1 1日目

しまなみ海道からとびしま海道を自転車で走ってきました。昨年はしまなみを走ってさっさと今治・松山に抜けてしまった。四国上陸後、島々のまったりした空気と早々にお別れしてしまったことが幾分残念で、今回は、島を転々としながら3泊という瀬戸内三昧の計画としてみた。全行程だとこんな感じ。最短距離で走ると時間が余ってしまうので、島を一周したり、戻ったり。

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始発ののぞみで、新尾道へ。シルバーウィーク初日のため、かなりの混雑。背もたれの後ろに自転車を積める車両最後尾座席を無事予約できたのはラッキー。

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新尾道から走り出します。他にも、ロード・MTB・小径車とサイクリストが7~8名

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因島に渡る前に福本渡船横の「喰海」でランチ。尾道ラーメンって、いつも通るここでしか食べたことないんですが、好きな味です。

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福本渡船で因島に渡ります。対岸は目と鼻の先で、忙しく往復する渡船はまるで「動く橋」。

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島に入ると、とたんに車が減り、独特のゆるーい雰囲気に。

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因島大橋。高速道路の下に鳥カゴ状の自転車道がぶら下がっているというのでしょうか?。遙か眼下に海面。高所が苦手な人は厳しいかも・・・。

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橋の高さは大体50m前後あり(橋によって異なりますが)、海沿いの周回道路から橋に上がるためにはこの50mづつを毎回登って降りる事になります。

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因島のしまなみビーチ。釣りしている人は多かったですね。

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橋は自転車道も本四高速管轄の有料道路なので、入り口には高速道路色の標識が。

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瀬戸田のジェラート屋「ドルチェ」で休憩。席がなくなるほどではなかったですが、ここは大人気。

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その後大三島を経由して、伯方島の光藤旅館に到着!この宿は、とにかく食事が美味しいので欠かせません。

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カワハギと早採りの島レモン。爽やかで旨い。

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そして、おばちゃんが目の前で剥いてくれる、活きた車エビ。

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貝色々。この他、様々な料理が熱い物は熱く、冷たい物は冷たく供されてくるのですが、写真がありません。ちなみに、去年はこんな感じ

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ちなみに、(去年の)おにぎりに変わって締めに出てきたとある一品にはちょっと驚愕しましたが、「スタイルにこだわらないこの宿らしいかな」と笑ってしまいました。

本日の走行距離 62.7km

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(い)

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京都散策その1@BD-1

京都は高校の修学旅行以来。

今回は3階建ての1軒屋を貸しきりという、不思議な宿でした。3Fからはいい眺めです。自転車を置くにはとても便利。次回来訪時もお世話になりたいと思いました。

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白川の一本橋

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川はとても浅くて、市民の憩いの場になっています。水辺で高校生がだべっていて、絵になりますね。

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そこへ犬の散歩のご婦人が闖入。どこまで行くのか??

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南下して、清水寺へ。お地蔵さんの向こうにお寺が。

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清水寺です。

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千と千尋みたいですね・・・。

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知恩院境内。憩えますね。

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さらに、南禅寺経由、琵琶湖疎水へ。魚でもいるのか、鷺が水路横を離れません。

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その後、哲学の道>銀閣寺付近>吉田山公園付近をぶらぶら走り、宿に帰着。

一軒家ですから、お風呂も結構立派なのですが、あえて使わず、近所の木造銭湯へ。

「柳湯」です。若い頃のやしきたかじんが通っていたらしい。

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「柳湯」半円形の浴槽と岩風呂ですが、岩風呂のタイルには、様々な貝と蟹の意匠があしらわれていて、趣深いです。地元の方がひっきりなしでした。愛されているんですね。ステンレスのバケツ持参のお爺さんがいらして、風呂桶代わりにされていました。そのバケツもホームセンターにあるようなアルミのペラペラではなく、ロウ付けで手作りされたように見えるしっかりした物。番台の方もとても親切で、非常に気に入りました。

夕食は繁華街の大衆酒場「よしみ」へ

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コの字型のカウンターで厨房を囲む、典型的スタイル。トウモロコシのかき揚げ(季節メニュー)が旨かった。大衆酒場にしては、割と地酒が揃っており、堪能しました。

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ついハシゴして、「三条バル」でワインとチーズなども頂き、夜は更ける。

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宿から散歩圏内にいろいろあって、呑み助としては嬉しい限り。

本日の走行距離 22km

(い)

 

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国分寺 「酒寮わだつみ」

南口、「かっぱ」や「梨花苑」の並びにオープンしたお店。

居酒屋というより小料理屋かカウンター割烹といった佇まいで、国分寺では貴重なのではないかと思います。

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突き出しの煮凝り。丁寧に仕事されてて美味しいです。

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刺身盛り合わせ。日本酒が結構揃っているおみせで、ご主人も日本酒好きとのこと。

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トマトのまるごとピクルス。

国分寺では、以前「せもりな」でも頂いたことがあります。

口の中がさっぱりする一品。

ご主人、以前は所沢で営業されていたそう。

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(い)

 

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BD-1@信濃川(千曲川) 越後川口~燕三条

昨秋から続けている、信濃川源流→河口ツーリングの続き

 一日目 廻り目平(スタート)>小諸 80km

 二日目 小諸>長野  75km

 三日目 長野>越後鹿渡 89km

 四日目 越後鹿渡>越後川口 39km

残り二日で河口まで走る計画なのでした。

まずは前回出発地の越後川口に向かうため、1000円高速で燕三条へ。燕三条からはJRで越後川口に戻ってそこから走り出します。

燕三条駅構内立ち食いの怪しい中華そば。

駅そばの汁に、中華の蒸し麺がそのまま投入されてます。

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高校生らに混じってローカル線で

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越後川口へ

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イカシタ名前の簗場

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中下流域なので広いですね

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長岡付近は、自転車道がとても良く整備され周囲は公園になっています。

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大河津の巨大分水路。1922年に作られた燕から寺泊までの人口の川です。向こう側が分水で寺泊行き、手前の堰のあるほうが本流で新潟市行きです。我らはもちろん本流沿いに走ります。

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巨大可動堰

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堰脇の魚道。これも巨大。

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まもなく燕三条。バイクまでしか通れない可愛い橋を渡って、

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燕三条へ帰着!61kmナリ。

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本日の宿泊は弥彦温泉。リゾートホテル・・・↓。激安でした・・・。

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ご飯は質実剛健の手作りでとても美味しかったです。刺身の鮮度が抜群でした。

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弥彦温泉駅はレトロなつくり。どんづまりの終点駅です。

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駅前のモニュメントは千と千尋っぽい

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(い)

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4月30日 立山納会

シーズン最後は恒例の立山。扇沢側からアクセス。

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浄土山への登り

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最後はこんな登り

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プラブーツではあるきにくいのですが

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裏側にはイイ感じの斜面が。

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山崎カールにて。雄の雷鳥です。ここから眼下へ滑り込みます。

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サイコーのベース。みくりが池温泉にて。夕飯前のHappyHour。

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ばんごはん。レベルアップしてます。

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山菜フェアーなのでした。

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白海老の柳川風。出汁が上品で旨い。

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のっぺみたいな富山の郷土料理。

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まだこんな時間なんですけどね。

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(い)

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新潟県 南魚沼市「AUBERGE ANDRA MONTAGNE」

久しぶりに奮発してエンゲル係数高めの宿へ行って見ました。

食べて呑んで、ぐっすり眠るための宿、オーベルジュ・アンドラ・モンターニュです。

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かぐらで滑った後、越後湯沢の山の湯経由で到着。早めに着いたので、付近を散策しました。夕暮れなんで画面が暗いですが、付近は芽吹きと花で春らしい装いでした。お隣は神社です。

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オーナーが、山菜取り用の洒落たナイフを貸してくれました。刈り取ったのはノカンゾウ。よく見るとこの季節いろんなところに生えてます。

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カタクリも見つけました。

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といっても山奥ではなく、こんな場所。スキー場のボトムです。

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半オープンキッチンのダイニング。

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奥の厨房は、プロ用機器ぎっしり。

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さてさて、本日のメニュー。

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最初のワイン、オーストリーのエスターハージー

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広島、川崎水産の牡蠣、健牡蠣のオードブル。肉厚で、クリーミーなコクのある牡蠣でした。パンとの合わせ方も素晴らしく、目からウロコ。

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能生産の真鯛とエリンギをトリュフオイルで白トリュフ風にしたオードブル。食感含め、エリンギと言われても判りません。

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つぎのワイン。記事にしないまま放っておきすぎたので、記憶があいまいになり、ワインの感想は省略・・・。ただ、どれも非常に料理とあっており、なおかつ単体で呑んでも旨かったです。

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付近に咲いていたカタクリを、私たちのリクエストでベニエにしたもの。根は残し、地上部のみの姿揚げ。優しい甘さで、ほっとする一品。

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市場に出ない特上田コシヒカリのリゾット。これが絶品。噛むとジュワッっとスープがほとばしって、旨味が広がるけど、後口はさわやかに引いていく。これには驚きました。

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3つめのワイン。グラスですよ、勿論。

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能生産サクラマスのムニエル、ノカンゾウ入り焦がしバターソース。表面のカリカリと中のしっとりが絶妙。

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カリフラワーのポタージュ。ほっとします。

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定番らしい、フォアグラと大根のサンドイッチ。メタボな私には危険な物体です・・・。

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赤にスイッチ。またエスターハージーです。我が家に「エスターハージー王子の冒険」という本があるのですが、関係あるのかな。

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既に相当満腹ですが、根室産シカのシヴェ。周りに散らしてあるのは産業用プレス機で、鰹節みたいにペラペラにしてしまった黒コショウです。

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デザート、フキノトウのプリン。ちょっと苦い大人のお菓子。

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どれも素晴らしい味で、大満足でした。東京で食べたらいくらするんだろう?と思える内容です。なにより、ここは魚沼、カジュアルな服装でオーナーの熊シェフと談笑しながらゆっくり食事を楽しめたのが最高でした。フレンチなんて、殆ど行かない我が家でしたが、ここは良かった。

ちなみに、シェフは元山岳部で、白馬から日本海のスキー縦走や、氷壁登攀もやっていた方でした。

(い)

 

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長野県 白馬岩岳 「ロッジ ファームステイ」

岩岳ゲレンデ下の林の中にひっそりある宿。てれまくりの時に泊りましたが、WEBで紹介されていた協賛宿ではないここを、フィーリングで勝手に決めてしまいました。

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広さが羨ましいガレージにはチューンナップ台が。お客さんのかな?

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なんか可愛らしいダイニング。ペンションっぽいですね。

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夕食は和洋折衷の家庭料理が出てきます。ま、ペンションって大体そうですが、どれもご飯にあう味付けで、ここのご飯は大変気に入りました。

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こちらは朝食。シンプルで美味しいです。

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印象に残ったのは、オーナー夫妻の応対の爽やかさ。

岩岳って、大昔に全国学生スキー大会で訪れて以来でしたが、その時は宿の事なんか気にしてる余裕は無かったのも懐かしい。メットもワンピも先輩に借りたひどい選手でした・・・。

(い)

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