BD-1@西湖キャンプ

ここは西湖レークサイドキャンプ場。初冬のため、空いてます。

テントから湖水が臨めます。

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夕方着にて、すぐ夕餉。

10cmのStaubにニンニクのオリーブオイル煮を準備しつつ、

ソーセージをつまむ。

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ニンニクを食べた後は、生卵を投入。

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シンとした朝

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水面が見えるっていいもんです

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だんだん暖かくなってきた

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西湖一周

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蝙蝠穴にて。この中だけ生暖かかった・・・。

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西湖から河口湖へ

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河口湖は観光化されてますね。

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それでも、自転車で廻るには、路面結構走りやすく

景色も変化に富んでいて、結構気に入りました。

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サイトに帰還

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レークサイドキャンプ村の隣にあるカフェ。ワンコOKだそうな。

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(い)

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参天大会@本栖湖キャンプ

スキーで山に入っている仲間と、シーズンイン前の前夜祭的なキャンプを

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バックカントリースキーのベースキャンプ用としてとうとうキファルーをお買い上げしてしまった方はじめ、

参天と山岳用テントだけの、生地軽めなテント村。

宴会場は焚火を囲んだロースタイル。和みます。

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一夜明け、自転車でお散歩

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ちょっとした事件もあり、天気も生憎でしたが、

楽しい2日間でした!

(い)

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十石山 小屋閉め登山 2日目

ご来光を待つ

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【Fools on the Roof】

みんな屋根の上が好き。

私は高いところはオッカナイのでパス。

「屋根の上の莫迦!」 というのは負け惜しみということで : - )。

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藤田さん・ご一緒してくださった皆様 ほんとうにありがとうございました

(い)

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十石山 小屋閉め登山 1日目

雪山で出合った方のお誘いで、十石山(2525M)に登ってきました。

十石山は、山頂直下に立派な避難小屋があり、この避難小屋の小屋閉めがもう一つの目的。

ついでに、登山道のメンテナンスも行います。

下に写っているのは、エンジンつきの草刈マシーン。

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秋です。

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最強の体力のお二方が草刈マシンと人力カマで、トレイル脇の笹をトリミングしてゆきます。

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そのほかのメンバーは、小屋閉めに使う塗料やら、今宵の食料やらを荷揚げ。

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空気が澄んでます。

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十石峠避難小屋が、忽然と現れました。

この小屋は有志によって建設され、有志によってメンテナンスされています。

初めての訪問でしたが、維持管理のされ方・利用されている方のマナー共に素晴らしい事が

内部の状態から伺えました。

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この後、小屋外壁のペンキ塗り(ローラーを持っていたので写真はありません)。

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この後はお約束の大宴会。

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山形県 酒田市 眺海の森キャンプ場

遅咲きの桜の樹の下で。

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花見キャンプ。

公営で、1人1泊250円というリーズナブルさ。

夏のような陽気でしたよ。

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BD-1で鳥海南麓、遊佐の田園地帯を走りました。ここは庄内米で知られる米どころ、減反政策のあおりを受けたときは、米のパンをつくったり、飼料米への転作など米を作り続ける努力を粘り強く行ってきた土地です。

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川面を泳ぐ鯉幟はいつ見ても良いですね。

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雪解け水が、人を養ってきました。

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(い)

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たんぽぽ村キャンプ広場

月の光を浴びすぎると発狂すると誰かが言ってましたが、この日は真昼のような月明かり。月光の下に妖しい灯火一つ。

↓手持ちだったので相当手ブレしてます

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空より森が黒々としているのはマグリットのよう。

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その館の中では・・・・。

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トマトのベーコン巻きが焼かれていましたとさ。

それが日常。合掌・・・。

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ところで、七輪ストーブ、本気で暖を取り出すとSUSの天板と煙突は赤熱して光りだします。

赤熱シリーズその1

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赤熱シリーズその2

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この状態だとホントに暖かい。それなりに薪を食いますが。

翌朝。遠くに那須連山。

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お隣さんはHEX3のライダー。

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たんぽぽ村キャンプ広場、この日が初めてだったのですが、手作り感溢れるシンプルな施設ながら、要所をキチンと押さえており、非常に気に入りました。

4号線のがすぐ近くを走っており、夜など、それなりに暗騒音はあります。しかし森の目隠しはほぼ完璧で、景観的にはここが人里のなかにあるとはとても思えません。

高規格な施設を求める方には合いませんが、我が家的には運営も含め素晴らしいと思えました。

(い)

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廻り目平 シーズン最終日

再び廻り目平。今日はtomomiとk-taと4人で焚き火を囲んで忘年会。積雪こそないですが、とにかく寒い。いつもはボルダリングやクライミングの人でごった返すのですが、この日はピーカンだというのに閑散としていました。そのため、夜遅くまでワイワイしても誰にも咎められなかった訳でありますが。

使用前

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使用後 ~ 飲んでる晩の写真はコチラ

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霜柱が群生。ペグも土が凍って固まってたとさ。

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(い)

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晩秋の廻り目平

ほぼ2年ぶりに廻り目平を訪れました。今回はやや軽量装備での寒いキャンプと言うことで、キファルーも角七輪も使わず、HEX3と台湾製500円の赤い焚き火台です。

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ナナーズに地のキノコがあったので、調達。

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左がシモフリシメジ・右がクリタケ

シモフリシメジは好きなキノコの一つなのですが、今年は豊作なのか、松本の八百屋でも見ました。嬉しいことです。

↓こちらはサイト周辺で見かけたキノコ

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キャンプ場裏の屋根岩に登りました。

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雄大な渓谷の裾はパッチワークのように染まっていました。

岩場で見かけた地衣類

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地衣類は菌類と藻類の共生で成立している生物ですが、ペンキにしか見えません。これが生きているんです、それも異なる生物のコラボレーションで。不思議です。

キャンプ場駐車場横の紅葉。

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秋を深呼吸できる場所です。

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番外編

樹木里荘の川上犬にまた仔犬が生まれていました。

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(い)

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キファルー煙突ポート周り

たつごろうさま、参考に我が家のキファルーの煙突ポート周りの写真を載せます。

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ベルクロは煙突に誤って触れて溶かしてしまったため、市販品を縫い付けてあります。

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煙突に当たる所の縁は単なる裁ち落としです。煙突に触れて若干溶けた所や、ほつれた所もあります・・・。

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参考になりましたでしょうか。

(い)

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静岡県 田貫湖キャンプ場

富士宮市、朝霧高原にあるキャンプ場です。

ダイヤモンド富士が望める湖の周囲が丸ごと公園になっており、芝生の一角でキャンプもできます。湖の周囲はサイクリングロードが走っています。

夏場は非常に混むらしい。

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訪れた日はオフシーズンの所為か、キャンパーもそこそこまばら結構楽しめました。

良く整備されていて、ワイルドな感じは全く無い所ですが、施設類が景観を損なわないように配慮されており、晩秋なら訪れる価値の高いキャンプ場だと感じました。

管理事務所の方も皆感じが良かった。

サイクリングロードも短いながら変化に富んでいます。

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(い)

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