BD-1導入
ストライダより、距離を走れる折りたたみ自転車が欲しくなりBD-1 capreoを導入。購入先はストライダに引き続き、「和田サイクル」です。目的は電車輪行+30km程度~最大でも100km/日の快適な走行。走行を取って、走り重視のモデルにするか、輪行の楽さを取ってコンパクトなモデルにするか最後まで迷いました。
◆候補
【走り重視のモデル】
シンプルで頑丈そうな折り畳み機構。輪行にはハンドルと前輪を外す必要がある。
走りに定評がある。ロードのコンポがそのまま載り、アップグレードしやすそう。
輪行にはハンドルを外す。
【輪行が楽そうなモデル】
フレームに剛性感がある。たたむと非常に小さい。サイズの割に重い。
Transit-superlight 和田サイクル改(コンプリートマシンのコーナー参照)
軽くて小さい。剛性感は軽さなり。ハンドルがクイック。
綺麗に四角く畳める。ハイギヤード。
結局、上記いずれでもない、中庸なモデルにしました。モノコックフレーム化したBD-1 Capreoです。自宅にはストライダの他結構走るフルリジッドのMTB(年代物~1990年頃製のCannondaleフレーム単体売り+フルXT)もあるので、まあ中間キャラで良いだろうと。
左側青いのが(江)。右のグレーが(い)
展開するとこんな感じ。
セキサイダーを装着。
グリップをテリーエルゴンに替えました。
あとは今のところドノーマルです。ハンドルについているブラケットはライトとGPSMAP60Csxの物です。
(い)






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