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埼玉県秩父市「中華料理 PANDA」

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中華料理、中国の誇る愛らしい熊、WWFのマークといえば、「PANDA」。

。。。ありそうでない店名だ。

上信越道・関越道の余りの混雑に秩父経由下道帰京した。市役所近くの珍達そばで夕食と思ったのだがあいにく閉店。となりの店に飛び込みました。

細切りセロリのあんかけそばを注文。

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広東麺系ですが、これがなかなか。スープと餡の味もさることながら麺に腰があって旨い!中華料理屋の広東麺の麺は柔らかい煮込み麺系が多く、それはそれで美味しいのですがここの麺は歯で噛み切る喜びのある麺でした。ラーメン専門店的とでもいうのでしょうか。

以前マンガで仕入れた(マンガかよオイ!しかもどの作品だったか覚えてないし)知識では、中国本土や台湾では柔らかく煮ながらもなお、「ムニュッ!プッッッチンン!っとしたコシのある」麺が好まれ、歯ごたえシコシコ系は日本的とか。そんなことはともかく、偶然入った店でしたがナカナカ収穫。

キッチュなメニューは個人的に好き。
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(い)

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王禄 純米吟醸「渓」直汲

好きなお酒で何度も買ってます。一口目が爽やかな印象のわりには主張の強いお酒で、チーズや羊とかと結構あったりする(ように感じる)。

インパクトの強いラベルも好きです。
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裏側にはヤマメの絵が。。。
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(い)

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群馬泉 吟醸 「淡緑」

「うすみどり」と読みます。群馬泉は今でもかなりの入手困難酒。昔飲んだ淡緑は、ヨーグルトのような酸味が特徴と感じましたが久しぶりに買ったこの一本はとても辛い感じでまた違った印象でした。
開けきる直前までずっと冷やで飲んでいたのですが、ふと思い立って、燗をつけてみると・・・よみがえってきました。ヨーグルトの香り。

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(い)

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群馬泉 吟醸 「淡緑」

「うすみどり」と読みます。群馬泉は今でもかなりの入手困難酒。昔飲んだ淡緑は、ヨーグルトのような酸味が特徴と感じましたが久しぶりに買ったこの一本はとても辛い感じでまた違った印象でした。
開けきる直前までずっと冷やで飲んでいたのですが、ふと思い立って、燗をつけてみると・・・よみがえってきました。ヨーグルトの香り。

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(い)

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長野県 八重原温泉「アートヴィレッジ明神館」

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東御市にある、芸術公園内の日帰り温泉施設です、場内には池を中心に農産物直売センターとかレストラン、バンガローなどが点在しています。

ここの湯屋は、大谷石で構成されたシンプルで直線的な空間。朝イチで入るととても気持ちよし。
そして、露天は絶景です。眼下に丘陵地帯、遠くに浅間山が見えます。
この日は夕暮れ時で暗かったのですが、なんとか写真が撮れました。
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マイルドな食塩泉は飲泉も可能です。
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(い)

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埼玉県所沢市 「甚五郎」

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早稲田大学と宮寺の間くらいにある民芸調のうどんや。ややいいお値段ですが、多摩にしてはやや細めのうどんは表面もっちり中はシコシコで美味しいです。

この日頼んだのは、釜揚げ天ぷらうどんの「甚五郎うどん」1050円(2005年10月現在)也。
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寒い日には温まる。
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なぜか水餃子がある。
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(い)

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KIFARU The 8 Man Tipi その4

使用した感想です。

設営は、見かけより簡単!タープや、きちっとペグダウンして皺なく設営するドーム型テントと比べても互角かやや速いと感じました。

内部が明るい。白くて生地が薄いせいでしょうね。。。
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ストーブを使用すると絶大な暖かさ。そして物が干せる。乾く。
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結露が難点。広いせいで使用中は気になりませんが、撤収時に拭きました。

室内の様子

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そして、床なしだと出入りが実に気軽。

(い)

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KIFARU The 8 Man Tipi その3

ミディアムストーブはブリーフケース位のナイロンケースに収まっています。ここに煙突が収納されているのは驚きです。写真の手袋の下に丸まっている筒が煙突です。
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中身を広げるとこんな感じ。
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煙突はステンレスの厚いホイルです。ながーい長方形の短辺をもって丸めるとコンパクトになり長手方向に丸めると煙突になるという寸法です。斬新な発想だと感心しました。。。
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ところで、これを煙突モードで丸めるのは一苦労です。二人いたほうが良いです。というか一人じゃ無理かも。

ストーブ本体は側面の板を最初に組み立てます。はめ込み方式です。非常に素朴なつくりで腕に覚えのある人ならば、自作できるのではと思ってしまいました。
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側面の組み立てが終わったら、天面と底面でサンドイッチにして、あし(単なるねじをきった棒)を使って蝶ねじで挟み込んで出来上がりです。
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煙突装着用のカラーも着けて、あとは煙突の装着のみ
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ストーブのついたティピー
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しつこいようですが、あらかじめ煙突の通る穴のフラップを開けておくのをお忘れなく。
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煙突を固定しているのは基本的にこのワイヤーのワッカです。軽くて簡単。端に一箇所ねじ止めもありますが。
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火の粉防止用のスクリーン。
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火力は強力であっという間に暖かくなります。そのぶん薪食いなので、薪は多めに用意したほうが良いでしょう。炭も使えます。炭も七輪など比べるとかなり早く燃えてしまいます。。。。

(い)

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KIFARU The 8 Man Tipi その2

先週末実際のキャンプで使用してみました。友人の友人主催のキャンプで、場所は道志の「花の森オートキャンピア」です。11月中旬ということもあり、場内はがらがらで快適でした。

さて、キファルーのティピィですが、幕体・ペグ・ポールそれぞれが幕体と同じシリコン含浸ナイロンのスタッフバッグに入ってきます。付属のペグはプラスチックのデュラペグですが、今回全てイーストンのアルミペグに換えてしまいました。

これが付属のペグ。
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こちらに換えてしまいました。
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ポールは6061アルミ製で、ばねのついたボタンと穴で抜けずに止まるようになっています。一本だけ穴が沢山開いたポールがあり、長さ調整ができます。
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さて、張り方ですが、こちらに非常にわかりやすい解説があります。私もこれを参考に設営しました。

まず、入り口を決めてペグダウンします。
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その後、反対側と両側をちょうど四角形をなすように位置きめしてペグダウンしてゆきます。この時、長さを測る必要がある(上記リンクの記事を読んでみてください)あるのですが、私は2箇所の入り口には、長さを簡単に測れるようにヒモをつけてしまいました。
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4角を止めたらあらかじめ組み立てたメインポールを持って幕体の下に潜り込みます。
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頂点のカップ上の補強された布にポールの先端をあてがい、立ち上げるとピラミッドのようになります。
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この時、ストーブを使う場合は煙突穴のフラップをあらかじめ開けておく必要があります。
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これを忘れると、8人用の場合非常に背が高いので難儀します。。。

これで出来上がり。
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ペグダウンの箇所は分厚い生地で補強されてます。
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美しいなとわれながらほれぼれ
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次回は付属の薪ストーブのセッティングです。

(い)


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群馬県 半出来温泉 登喜和荘

嬬恋村、国道144号線に面しているのだが、なぜか秘湯感ただよう温泉。無色透明の温泉は肌当たりがマイルドで、和めます。木枠の内湯もシンプルなつくりでgoodです。

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そして露天。湯屋の外は庭、それも庭園露天風呂というよりは、個人宅のお花の咲く庭みたいな雰囲気(花が咲いてるところに出くわしたことはないんですが)の奥に混浴の露天があります。なんというか、庭がホントに普通の庭で裸で歩いてくのは男でもちょっと気恥ずかしい。

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混浴露天はかなりぬるめで何時間でも入っていられそうです。藻のようなものも見受けられ、人によって評価は分かれるかもしれません。。。。このひはハードカバーの本を持ち込み読書に挑戦しました。一時間いましたがさすがに飽きて退散。

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(い)

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ボジョレヌーボーを我が家でも

といっても、白ワインです。(江)が白好きなもので。ボジョレヌーボーには赤ワインしかないということで、買ってきたのは付近の地区産の新酒。ワインは全くわからないもので、ラベルの絵で買ってきました。

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わかんないのでググってみました。
Antonin Rodet Macon Villages Nouveauというらしいです。ブルゴーニュでも最大級の畑をもつなどと書かれていました。ラベルのイラストは、ネット上の去年のと今年のは違っていましたので毎年変わるのでしょう。

フルーティですが、ドライな感じで切れがあります。これは旨いんじゃないでしょうか。いかにも「新酒」という溌剌さがあります。

となりのチーズはLe Beaujolaisというチーズ。この時期だけの入荷のようです。カビで覆われています。しかし匂いはあまりきつくなく、牛乳の味がそのままで、爽やかな塩気があります。セミハードに近い感じのやや硬めのチーズです。

(い)

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長野県 小諸市 「揚羽屋」

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小諸の老舗定食屋、というより一膳飯屋といったほうがしっくりくるのか。島崎藤村がよく通っていたお店との事。島崎藤村といえば、わが父の好きな作家である。パパ読んでますか~!?島崎藤村です!破戒です!
誰ですかアゲハ隊なんていってる人は。。。

ソースカツ丼を食べた。
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これはヤバイです。カツも旨いがソースがヤバイ。箸が止まらないィィィィィィ!
こういう味付けを称して、我が家では靴ヒモ味と呼んでます。
その心は、その味付けならくつヒモでも喰えそう!

濃い目系のキャッチーな味への褒め言葉ですね。

でもこれは旨かった。思わずもう一膳お代わりしたくなる。

(い)

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モスバーガー「バタフライシュリンプ」

この時モスで食ったもので、むしろ気に入ったのはこれ。えびを開いてつぶしたようなのをおせんべい状に揚げたやつ。塩天丼といい、かりっと揚がった天ぷら系に弱い私のハートをわしづかみです(笑)。

ただ、5個350円はいかんせん高い。同じ値段で8つくらい入れて欲しかった。
個人的には800円辺りで30個くらいはいってると最高なんですが。。。

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(い)

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モスバーガー 「匠味十段」

食べて見ました。一個千円のハンバーガー。

きれいな皿に盛られてきます。ソースは別盛り。
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(江)は880円の匠味アボカド山葵。
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確かに旨い。しかし千円。
旨い。千円。
旨い。千円。

家の近くのカフェCATOOYAならやはり凄く旨い(そして更にデカイ)チキン照り焼きバーガーが980円。空間も和めるしなあ。。。
チェーン店モスの空間にはひとつ610円のノーマル匠味のほうがふさわしいかなと思う。
話の種に迷わず千円のに飛びついた自分はホントミーハーだとも。。。

(い)

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郷乃誉 「山桜桃」

郷乃誉といえば、やはり花薫光に代表される強烈な個性の大吟醸系が自分のイメージですが、これはまたちょっと違う印象のお酒でした。透明感のある辛口な中に米の味もしっかり感じるといいましょうか。酸も感じました。

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(い)

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KIFARU The 8 Man Tipi その1

米国の友人にハンドキャリーしてきてもらって、キファルーの8人用ティピィを入手しました。シリコン含浸ナイロン製のウルトラライト版・オプションのモスキートネット付。更にミディアムサイズの折りたたみ薪ストーブも一緒です。
まだ、シームシーリングの為に数時間程試し張りしただけなので、使用後詳しい記事を追加予定。

白色の幕体はなかなかキレイ。
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ステンレスの折りたたみストーブ。中で燃えてるのはオガライト。
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(い)

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群馬県嬬恋村 「天ぷら重兵衛 中居屋」

お目当ては天ぷら茶漬け!万座鹿沢口から程近いお店は時間のせいか空いていました。早速天茶をオーダー。

暫くしてでてきたそれは。。。。
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舞茸の殆ど丸揚げがエベレストの如く丼上空に聳え立つ立体感溢れたシロモノでした。
舞茸の他はえびが2本!

水分でべチャッとなりがちな舞茸も上手くカラッと揚がっていて、ほどなく完食。

これってどっかで食った味だよなーと思い出したのが、諏訪の塩天丼。
お湯を注いだらあれも殆ど天茶かと。

(い)

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Anker Boscoulis

国分寺丸井で発見。アンカーという名前から、米国のアンカースチームと関係あるのかと思ったのですが、手にとって見たらベルギービールでした。フルーツジュースをミックスしており、甘口で口当たりの良いビールです。危険かも。。。

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(い)

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おどろおどろしい案山子

とある別荘地にぽつんと立っています。
割と物寂しい道のちょうど曲がり角。
夜に見たらビビリますよねー。。。。。

群馬県某所
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(い)

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群馬県 万座温泉「豊国館」

やっぱり、個人的には万座温泉は硫黄泉の王様。なかでもやっぱりここ豊国館のプールのような露天が最高。大人が立っても臍くらいまである深くてひろーい湯船です。外はさえぎるもののない大眺望、道からは丸見えですが、ここに来ると「温泉に来たなあ」という幸せな想いで癒されます。

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硫黄のしかも強酸性の湯なので入ると体にズシンときます。殺菌力が強いせいか、デオドラント効果も抜群で消えない硫黄の匂いを除けば、入浴後一週間くらいは汗臭くならない体に。。(俺だけ?)。

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(い)

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新潟県南魚沼市 「欅亭」

国道17号線沿い、塩沢にあるひっそりとした洋食屋さんです。メニュー豊富でどれも美味しい!のですが、この日特に良かったのが秋刀魚のマリネ。

で~ん!!
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脂の乗った丸々と太った秋刀魚が一匹丸ごと。ハーブの効いたマリネに。
骨もだいぶ柔らかくなっていました。
この調子で、オイルサーディンならぬオイル秋刀魚も作って欲しいデス。

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(い)

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アサヒビール 「酵母ナンバー787」

缶には「しっかりしたコクと、芳醇な香りを演出する酵母です」とあります。しかし呑んだ感じは若い感じの苦味を強く感じ、あまりコクがあるという印象ではありませんでした。個人的にはいまひとつかなあ。。。

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(い)

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新潟県松之山温泉「滝見屋」

温泉街に佇む一見何の変哲もない蕎麦や。
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店内に入ると凄そうなステレオが。。。。
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包み込むようにジャズが流れています。
そう、ここはジャズ蕎麦や。
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店内にはこんな酒瓶も。
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(い)


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新潟県 兎口温泉「植木屋」その2

植木屋さんですが、風呂もいいがメシも旨いんです。いい素材を使った手作り感あふれる料理は、相当ボリュームがあるんですが、気がついたら完食してました。

そうめん南瓜のキンピラ
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餡に入っているナラタケは主人が採ってきたもの。この地方では「もぐら」と呼ぶ。
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山ん中なんですが、刺身が美味しいのに驚いた。
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(い)

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新潟県 兎口温泉「植木屋」その1

松之山にある、兎口温泉の1軒宿「植木屋」さんに泊まってきました。付近の日帰り湯「翠の湯」は濃厚なアブラ臭漂う湯ですが、内湯は、鉄分を感じる塩辛い湯で匂いは殆ど感じません。全て木で作られた湯屋は非常に風情ある素晴らしいものです。源泉湯と加温浴槽がありますが、源泉湯はほぼ不感温度(10月上旬)で、これと加温浴槽を交互に入ると極楽です。

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脱衣所も激シブ。
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(い)

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土樽PAの行き止まり階段

土樽PAの真ん中にある、階段。先は行き止まりです。いったい何のためにあるのでしょう?

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ヒントは次の写真。
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(い)


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王紋「AUMONT Cup」

「夢」で「夏子の酒」でも紹介された王紋のカップ酒。中身は普通酒な感じです。西洋の紋章にインスパイアされた酒銘だけあって、カップもちょっとハイカラ。

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(い)

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ローデンバッハ「RedBach」

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ローデンバッハ社の多分?わりと新しいビール。チェリージュースがブレンドされているとの事ですが、飲んだ感じは、けっこう甘いです。「クリークがいける人ならこれも大丈夫」くらいの酸味ですかね。軽妙なボトルデザインとあいまって気軽に飲める感じです。

(い)

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新潟県 南魚沼市 「ピッツェリア ラ・ロカンダ・デル・ピットーレ」

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岩原スキー場内にある、とっても旨いピザ屋さん。岩原スキー場で滑ったことはないのに、ここは何度も通ってしまっている。。。特に、デザートピザがお気に入りで、洋酒の効いたオレンジと生クリームのピザ!思い出しただけで涎が。

これがそのデザートピザだ!
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順序がめちゃくちゃですが普通のピザも旨い!
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これはハーフ&ハーフ

アサリのワイン蒸しにウサギながら興味津々
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(い)


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誠鏡「純米吟醸生 

誠鏡といえば、リンゴ酵母を使用した、「幻」シリーズが有名ですが、見たことない酒を見かけたので買ってみました。「幻」ほど香り高くなく、まろやかな感じです。

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(い)

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