国分寺 「韓国家庭料理 らくとん (楽豚)」その2
本日は(江)と訪問し、2名様からの「三段バラ」をオーダーしてみました。「三段バラ」とは脂が3層になったバラ肉のことだそうです。「三段腹」ではなかった・・・。
サンチュ・サラダがセット。
石板は、コンロ上で斜めにセットされています。コンロの五徳が改造されていますが、特注とのこと。
仕上げのキムチチャーハン。
(い)
本日は(江)と訪問し、2名様からの「三段バラ」をオーダーしてみました。「三段バラ」とは脂が3層になったバラ肉のことだそうです。「三段腹」ではなかった・・・。
サンチュ・サラダがセット。
石板は、コンロ上で斜めにセットされています。コンロの五徳が改造されていますが、特注とのこと。
仕上げのキムチチャーハン。
(い)
唐辛子、何度目かですが黒板メニューの備忘録と言うことで・・・。
シドケのお浸し。まさか近所でシドケのお浸しが出るとは。まあ、最近スーパーにはありますが、飲み屋では稀有の事。ちなみにこれはオーナー知人の産地直送。
イワシの胡麻漬。青唐辛子と山椒が絶妙な初夏の味。
ワラビ一本漬け。子供の頃は、ワラビのどこが美味しいんだろうなんて訝ってましたが、呑み助には最高ですね。これも山形直送。
餃子。皮は市販品ですが、餡が絶品です。皿ワンタンとシュウマイもオススメ。
イワシの竜田揚げ。ビールが進みます。
豆鯵の自家製干物。頭から尻尾まで食べられるよう炙ってあります。ほろ苦さが日本酒にピッタリで、ヤバイです。
Vin bougnat系列のお店。ランチで入店。
ハヤシライスです。コンソメは手作りの味がしました。パンも美味しいもの。
Vin bougnat、Chiaoとも、どちらかといえば、リッチな味付けが印象に残っていたのですが、この一皿は野菜の味が生きた爽やかなもの。とても美味しいです。
二日目は視界がなく、生憎でしたが、霧の合間を縫って国見岳へ。
国見岳の肩から、雪の回廊ヨコへ一気に滑り降ります。
人を恐れない雷鳥のペア
みくりが池温泉遠景
国見岳の肩。左側のシュプールが我らです。
(い)
シーズン最後は恒例の立山。扇沢側からアクセス。
浄土山への登り
最後はこんな登り
プラブーツではあるきにくいのですが
裏側にはイイ感じの斜面が。
山崎カールにて。雄の雷鳥です。ここから眼下へ滑り込みます。
サイコーのベース。みくりが池温泉にて。夕飯前のHappyHour。
ばんごはん。レベルアップしてます。
山菜フェアーなのでした。
白海老の柳川風。出汁が上品で旨い。
のっぺみたいな富山の郷土料理。
まだこんな時間なんですけどね。
(い)

1日目は越後川口〜小千谷〜長岡〜燕三条まで61キロ。
2日目は燕三条〜新潟市〜日本海へ。信濃川が海へ流れ込む海岸線を回って59キロ。
日本一長い信濃川はでっこくて豊かでした。
(江)
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